計画を立案

1月 12, 2015 |

公開討論イベントのメイン司会に山本モナを呼ぶのだ。 そして民主党のエース、細野豪志議員と一緒に討論を行うことで、左派政党の理想の一つである自由恋愛(フリーセックス)を体現するのである。

ここまでできれば、民主党の器の大きさを認識した若者はきっと民主党支持に回るであろう。 ネット上のオモチャとしての野党としてであるが…。
福田和也氏が昔、月刊誌・文藝春秋において、日本におけるクーデター計画を立案していた。
15、16年前に読んだきりなので、あまり覚えていないが、確か 市ヶ谷駐屯地の部隊が実行部隊となり、議事堂や省庁、警視庁、浮気調査 福岡放送局、空港を占拠するというシナリオであった。現実にクーデターを実現させるには、米国や 中国を相手に当然、高度な政治上の駆け引きが必要だろうが、まずは首都・東京を支配下に置く実力が必要なのは間違いないだろう。
しかし、クーデターは違法な暴力によって政権を奪い取る行為であるからこそ、余計にその暴力の正当性、大義名分が必要となる。そうでなければ民衆 の支持を得ることはできない。

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