メディアの非難

11月 25, 2014 |

こうした存在については、宗教というそのセンシティブな位置づけに鑑みれば、仰るような「風刺にさえ込められるメッセージ性や主体性的意 図がちゃんとあれば、

という部分も多分にある」とは思いませんし、「公人としてメディアの非難、 ナチュラルメイク ファンデ中傷、等にも公として晒される立場」にも当たらない、と私 は考えています。
こうした感覚こそ、私たちは基礎教育において本来はきちんと学ばないとなりませんが、それが無いが故に、ブータンのみならず、我が国の皇室に対し ても一部週刊誌のような心無い報道が、仰るような「公人」であるとの理由でなされているという事態が起こってしまっているものと思います。
うーん。僕の感覚だと王や皇帝は宗教性、神聖を帯びているのが普通だと思うけどなぁ。 キリスト化以降のローマ、後継国家であるビザンツ、神聖ローマ、帝政ロシア、 フランス、オスマントルコ。 毛沢東や金日成なんかも神がかった存在として尊敬されていた。

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