正論かもしれない。

11月 5, 2014 |

まず娯楽の正統性とか合理性が認められないと…です。。
それか周りのしがらみを振り切って一人で生きていくか…(._.)それでもありですよね。

そもそも男女平等を語るには両性を知る必要がある。片方が考えた案なんて所詮片方の主観しか持てないってこと。そういう意味で男女平等を語るのは難しい。
それが顕著に出てるのが恋愛論。片方の意見を語られても何の役にも立たない。それと同じだ。  
そういう意味でマツコ・デラックスが語る男女平等論は正論かもしれない。ただ自分が思うのは果たして平等である必要があるのか?ということ。  
あ、自分で浮気調査その前にこの平等を勘違いしてる人が多いので補足。階級を無くすことが平等という意味ではない。年功序列のような縦の重なりのことではな い。横の広がりのことだ。そういう意味では今ある社会の女性の立ち位置も平等だったりする。社会の中で女性の能力値を換算したら、どうしてもそうなってし まうよね。
そこは目を逸らしてはいけない。  で、何が言いたいかと言えば、マツコ・デラックスが言う通り、男性社会(縦の重なり)の中に女性を無理やり組み込む意味がないってこと。

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