人は嘘をつく。

10月 14, 2014 |

一度、近所の本屋さんで林下氏の著書があり立ち読みで軽く読んだが正直『下半身と脳みそがくっついているんですか!?』と言いたくなるぐらい酷いものだった。

早い話が、『セックスしたいから誰だろうと女性器に己の一物をぶち込みたいだけ』なのだ。 もう、恋愛や家族愛云々の話ではない。 セックス依存症そのものである。 ぜひ、林下氏には精神病院に行って治療をするを強く薦める。 どうせ、テレビで儲けた金が唸るほどあるのだから安いものだろう。
もしも、ここまで読んだ猛者がいるのなら、ある年配者が語った印象的な言葉を持って筆を置こう。
「いいかい、気持ちのいいセックスと言うのは○○○(女性器の別称)や×××(男性器の俗称)で決まるんじゃない。一緒に同じ経験をして笑って泣いて、それでも相手が好きでたまらなくなってするのがいいのさ」自分自身の姿と言うのは、なかなか分かりずらい。 だから、人は嘘をつく。 相手を威嚇したり懐柔するためだ。 それが世の中を複雑にして面白くも辛くもする。

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