常に目を光らせ

7月 13, 2014 |

台湾の中にも、親中派はいるが、長らく自由主義経済で過ごしてきた、台湾の国民の皆さんから見れば、中国共産党の様な一党独裁国家よりは、日本と組む方が、

自国の発展の為には良いと考えているんだろうし…。
我々は、台湾が中国に取り込まれない様に、常に目を光らせ、自由主義勢力を支援して行くべきだと思うし、日本に親近感を抱く若者を支援する必要があると思う。
台湾に対して、常に、親近感を抱く政策を進めて行くべきだと思う。平和ボケした日本人。
ここにありって感じです。
平和に暮らしたと思うのは誰しも持っている欲求であるが、靖国参拝がそれを踏みにじったという論理には無理がある。 平和とはなにか?
では、靖国神社に祀られている英霊に対して、日本国の総理大臣が不戦の誓いを祈りに行くことが、なぜ平和を脅かすのだろうか? 日本国内にある神社に日本国の首相が参拝する。
これぐらい当たり前の事が、なぜ許されないのだろうか。首相が日本国内の中で、行けない場所があるなど、おかしな話ではないだろうか?それも分からないのか。理解できない。

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